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金融資産で不労所得☆takaropの資産運用ブログ

会社勤めでサラリーを得ながら、資産運用を学び・実践する資産形成ブログです。不労所得を15年後に毎月250万円にします。

ADRとは

米国株・ETF

徐々に市場が回復してますね。

中国株とADR配当利回りが違うので、
ADRとは何なのか確認しました。

メリットデメリットはこれからぼちぼち調べます。


以下、ALL ABOUTより引用(http://kw.allabout.co.jp/words/w000461/ADR/


ADRとは、米国市場で外国企業が発行する証券で、株を所有するのと同じ効力があるもの。

American Depositary Receiptの略で、日本語では米国預託証書という。「外国企業・外国政府あるいは米国企業の外国法人子会社などが発行する有価証券に対する所有権を示すもので、米ドル建ての記名式で譲渡可能な預り証書」のことである。1928年に、米国人が外国株式への投資を容易にすることを目的に作られた。日本でも数多くの優良企業がこのADRの制度を使って証券を発行し米国市場に上場している。いくつかの中国株についても、ADRの形で米国市場で買うことができる。